「花の詩女」再上映

2017年6月、「花の詩女ゴティックメード」が全国で再上映。 https://www.dreampass.jp/m342768

【宮城県:6/24上映】
【千葉県:6/24上映】
【千葉県:6/24上映】
【埼玉県:6/24上映】
【大阪府:6/24上映】
【大分県:6/24上映】
【栃木県:6/25上映】
【愛知県:6/25上映】
【京都府:6/25上映】
【岡山県:6/25上映】
【広島県:6/25上映】
【福岡県:6/25上映】
【長崎県:6/25上映】
【熊本県:6/25上映】
【鹿児島県:6/25上映】

システム上、一定数のチケットが売れなければ上映が成立しない。自分の地域以外もどんどん拡散させてどんどん宣伝しよう。今のところ苦戦しているのは長崎、熊本、鹿児島あたり。

一回見た人もまた見よう。見所はカーテンコールやGTMカイゼリン以外にもいろいろある。たとえば岡田斗司夫も驚愕した「キャラの自然な足運び」。永野護が動画17万枚を費やして一体なにを描こうとしたのか、フラットな状態でもう一度見ておいて損はないと思う。

検索フォーム

F.S.S.カレンダーの素晴らしさ

Category : F.S.S.
投稿し忘れていた日記。

 * * *

ふと思い立って以下二つのF.S.S.カレンダーを壁にかけてみた。

『ファイブスター物語カレンダー2009』
『がんばれエスト スクールカレンダー2008―2009』

とくに「2009」表紙の天照帝の美しさと言ったらない。ふと壁を見ればそこに巨大な天照がいるっていう。顔が勝手ににやにやしてくる。等身大のパネル(?)的なもの部屋に飾る人の気持ちがはじめて分かった気がする。

解説文によれば天照帝を描き終えた作者は1時間も見惚れていたらしい。気持ちは分かる。

この二つのカレンダーの特徴は、なんといってもF.S.S.史上最大サイズのデザイン画集であるというところ。巨大なカレンダーサイズのキャラシートは見ているだけで嬉しくなってしまう。F.S.S.を単行本で読むのと、紙質が良くサイズも大きいTOJで読むのとでは読書体験の質が異なるように、キャラシートも大きいサイズで見るといつもとは違った感動がある。

カレンダーは永野の「絵」が好きな人にはオススメ。しかも角川通販サイトではセールになっている。「2009」のキャラシートは他で再録されてしまったものも多いが、「エストカレンダー」はそうでもなかった気がする(未確認)。
http://www.korder.com/list.asp?mode=t&tiid=100000152&p=1
この通販サイトではラキシスのAFスーツのオブジェもオススメなのでいつかレビューしたい。


スポンサーサイト

非公開コメント

  

全記事タイトル一覧

全ての記事を表示する